yumに失敗したときのパッケージクリーンナップ

2022-10-10 - 読み終える時間: ~1 分

Yum clean package and fix duplicate packages

これね。

例えばメモリ不足でyum updateが「killed」とかなると、複数バージョンがインストールされてしまっているままになったりする。

とりあえずメモリ増やすしか対処は思いつかず、AWSならインスタンスタイプをxlargeとかにまず変更する。

package-cleanup --dupes

package-cleanup --cleandupes

こう。


ExcelでWBSもどき

2022-10-4 - 読み終える時間: ~1 分

こっちにも置いておこう。

ExWBS.zip


2022-10-04



Windows 11 22H2のIMEでID Managerが落ちる

2022-9-29 - 読み終える時間: ~1 分

愛用しているID/Password管理ソフト、昔ながらのID Manager(IDM.exe)というWindowsアプリケーションがあります。 日本語入力しようと半角/全角キーを押すと、反応がなくなってプロセスが終了してしまいます。

まあ、OSアップデートに古いアプリケーションがついてこれないのは良くあること😭

暫定対策としては、IME設定で「古いIMEを使用する」ことですかね。全体変わってしまいますが😢


apt search freeipa on Ubuntu 22.04

2022-8-21 - 読み終える時間: ~1 分

Sorting... Done
Full Text Search... Done
cockpit-ws/jammy 264-1 arm64
  Cockpit Web Service

freeipa-client/jammy 4.9.8-1 arm64
  FreeIPA centralized identity framework -- client

freeipa-client-epn/jammy 4.9.8-1 arm64
  FreeIPA centralized identity framework -- tools for configuring Expiring Password Notification

freeipa-client-samba/jammy 4.9.8-1 arm64
  FreeIPA centralized identity framework -- Samba client

freeipa-common/jammy 4.9.8-1 all
  FreeIPA centralized identity framework -- common files

freeipa-healthcheck/jammy 0.10-1 all
  Health check tool for FreeIPA

libipa-hbac-dev/jammy-updates 2.6.3-1ubuntu3.1 arm64
  FreeIPA HBAC Evaluator library -- development files

...

あれ、server無くね?

😇


End of §



CloudFormationでRoute53にAAAA登録しようとして悩んだ

2022-8-20 - 読み終える時間: ~1 分
"Fn::GetAtt" : [ "ENI" , "Ipv6Addresses" ]

これダメなのね。Ipv6AddressesはGetAttの取得対象として定義されていなかった・・・

なので、こうすることに。

        "ResourceRecords" : [ 
          { "Fn::Sub": [
            "${SubnetPart}${InstancePart}",
            {
              "SubnetPart": {
                "Fn::Select": [
                  0,
                  {
                    "Fn::Split": [
                      "01::/64",
                      { "Fn::ImportValue" : { "Fn::Sub" : "stack-01-SubnetA-Ipv6CidrBlock" }}
                    ]
                  }
                ]
              },
              "InstancePart" : "01:0:0:0:112"
            } ]
          }
        ],

【注意】 ※あらかじめSubnetを作成しているスタックで Ipv6CidrBlock をエクスポートしておく

無駄にスゲ~悩んだ😇


今回はここまで



Ubuntu 22.04 ではADのGPOが使えるようになっているらしい

2022-8-10 - 読み終える時間: ~1 分

曰く、

Windowsクライアントと同様、ADに管理できる機能を伝える第一歩は管理用テンプレートのインポートです。 Windowsと同様、Canonicalはユーザーポリシーとコンピューターポリシーの両方を提供します。これにはActive DirectoryのUbuntu管理用テンプレートからアクセスしてください。GPOルールには、従来どおり有効、無効、未構成の状態があり、その優先順位はデフォルトのActive Directory構造と同じです(すなわちマシンポリシーがユーザーポリシーより優先)。

出展:Ubuntu 22.04の新しいActive Directory統合機能(パート2) – グループポリシーオブジェクト


今回はここまで



ALTERWORKS Labo について

まだ特筆すべきものはありません《以下広告》